2010年6月 7日
「冬のライオン」の搬入が終わりました。
例会当日です。搬入が終わりました。エレベーター搬入なので、1階でトラックからセットを降ろすグループと2階舞台袖で受け取る側に分かれて、約1時間程頑張りました。
2010年6月 3日
立川談春チケット
7月2日アウガでの立川談春のチケット買いました。楽しみです。
2010年5月27日
今年もちょっぴり畑をやります。
何年か前から何人かで畑をやっています。今年もとりあえずジャガ芋は植えました。
いま準備しているのが、写真の芽をだしているスナックエンドーなのですが、種を買う時に、スナックエンドーと表示しているのと、スナップエンドーがありました。どちらが正しいのかな?
ま、どちらでもいいのですが芽が出ると、嬉しいし早く食べたいと思っています。
金木の走れメロス号
金木の走れメロス号
2010年5月21日
なんで演劇を観るの?
いつも考える疑問。演劇だけでなく、映画や美術等々、いわゆる芸術文化と呼ばれるもの人間に必要だからあると思うのだけど、観なくても無くても生きて行くことに支障はない。
「テレビがあるから」という声を聞く。確かにテレビでも演劇・映画・美術を紹介している。でも、それは演劇ではなく、どこまでもテレビだと思う。劇場で観る演劇や映画館で観る映画、美術館で観る絵は明らかにテレビとは違う。なんで観るんだろう?
2010年5月19日
「冬のライオン」席割終了
「冬のライオン」(幹の会+リリック)は、平幹二朗さん、麻実れいさんの出演で6月7日(月)青森市民ホールで公演されます。
今日は、運営サークルで席割をしました。お昼の集まりは23名の会員さんが集まり賑やかに行われましたが、夜は6名で寂しく作業と話し合い。
827席の会場に、「空席待ち」の会員をあわせて850名の席割。座席以上に会員がいるから席割は大変です。
いろいろ苦労がありながらも会場いっぱいの会員で迎えることが鑑賞会の役割と思うと嬉しい苦労でした。
2010年4月19日
静かな落日~広津家三代~
4月16日金曜日、青森市文化会館にて、
「静かな落日」の例会に参加してきました。
事前のベンキョウもせず、あらすじを読んだのみで、
なんとなくムズカシイ話なのかなあ・・・と思っていました。
が、通してみてみて、終始ただようほんわかした空気があったかーい
お芝居でした。
広津和郎、自分のオトウサンだったらアレですが、でもやっぱり魅力の
あるひとだなーとおもいます。
自宅に帰って、ウン年前に買った「昭和文学全集」のことを思い出し、
さがしてみたら、ありました!
よむぞーー!た、たぶん・・・・。

2010年3月25日
悲観もせず、楽観もせず...好きなことを
「静かな落日」はまだ観ていないのですが、資料を見ていて、広津和郎の「どんなことがあってもめげずに、忍耐強く、執念深くみだりに悲観もせず、楽観もせず生き通していく精神」と言う散文精神が気になっています。
散文精神とは何だろう。どんな状況で、そんなことを思うのだろう。
観ることでわかるかな。わかった人は教えて下さい。
2010年3月24日
「静かな落日」を八戸で観てきました。
青森で例会を鑑賞せずに、受け付けなどをする『居残り』という担当があります。
その居残り部隊第一弾が八戸市公会堂文化ホールで「静かな落日」を観てきました。

2010年3月18日
「静かな落日」の席割準備をしました。
準備をしながら、文化会館での席割もしばらくお休みだと思うと寂しいですね。でも会員も減少して客席も空席の方が多いからしょうがないよね。
6月「冬のライオン」(平幹二朗・麻実れい出演)から、市民ホールになります。市民ホールだと今の会員数でも満席状態で観られるし、俳優も満席の方が嬉しいよね。演劇は、俳優と観客と一緒に作るものだから、客席がいっぱいじゃないとね。
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